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平成24年度4月より福祉サービス第三者評価 社会的養護関係施設 受審受付がはじまりました。全国エリア対応!

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外部評価について

 

真実と事実を的確に捉え、サービスの質の向上へ。

■外部評価の目的
1.ご利用者及びご家族の安心と満足の確保を図ること
2.ケアサービスの水準を一定以上に維持すること
3.改善点を明確にし、改善に向けた関係者の自発的努力と体制づくりを促すこと
4.継続的に評価を行なうことを通じて、関係者による自主的な研修等によるケアの向上を促す教育的効果をねらうこと
5.小規模多機能型居宅介護及びグループホームに対する社会的信頼を高めること

■自己評価の進め方
・各項目の「考え方の指針」(R独自に提供)にそって、何をどのように取り組んでいるのか、何が取り組めていないのか、職員全員が実践状況を振り返る。管理者はそれを要約し「サービスの実施状況」としてまとめる。課題を持ち次のステップとするために、事業所の優劣ではなく正確な現状把握をし、職員間で共有と認識が図れるように進めてください

■外部評価の視点
・一律の基準を設けて実施しているか否かを判断していくのではなく、自己評価、ご利用者アンケートを分析した経過も踏まえながら、項目の狙いに沿って利用者本位の視点に立ち、サービスの実施状況を確認します。外部評価は第三者の気付きを伝えることが基本であり、改善の方法や具体策を指導するものではありません

 

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